パワーストーンの寿命になった後は石に感謝する

女性が好きなものでパワーストーンというのがありますが、それをどのように使用している方が多いのでしょうか。
よくみるのが腕にブレスレットとしてつけている人や携帯などにつけている人です。
パワーストーンは身につけている人を守ってくれるお守りのようなものなので、どのようにでもいいので自分の近くに置いておくのがいいいと聞いています。
ブレスレットとしてパワーストーンを身につけているときは、自分自身でも知らないうちに悪いことや変えたいと思っていることを意識しているようで、お守りとしてとても役にたっていると感じます。
色々な石を自分で選んで作る事も可能なので、避けたいことや気をつけたいことなど気になることを考えて選んでいくと自分のためだけのお守りになるので女性は自作することもあります。
ですが、やはり毎日身につけているとどうしても緩んできたり、壊れてしまったりすることがあるのです。
そういうときには寿命だと考えてもう使用しないようになるか、もう一度作り直して使用するか、のどちらかになります。
ですが、もしパワーストーンが切れてしまったときには寿命だと思うようにしています。
それは石が疲労して役目を終えたのだと言われるからです。
ずっと身に着けている人を守って導いていると石もやはり疲労することがあるのです。
ですので、もし切れてしまったときには土に埋めるか流すか、もしくは浄化用の石の近くで休ませておくかにしています。
石にはいつも感謝するようにしています。
身に着けていると、石が身代わりになってくれることもあるということを感じることがあるからです。
寿命だと感じたら、石にはお礼をいい、きちんとその石にあった休ませ方をさせてあげることが大切です。
パワーストーンのそれぞれの石の力をかりて、自分自身で頑張れるように自信をつけることもできたので、とても大切なパートナーのように思うこともあります。
ですので、そのパートナーが疲れたらきちんと対応させてあげるようにしてほしいものです。

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