パワーストーンの波動の力のお陰で恋する相手に出会えた

私は、パワーストーンと言うものをあまり信じていなかった。
石なんて持っていたって何が人生が変わるのかと、巷の占いと同じよと考えていた。
そんな、私にも神頼みしたい願いがあった。
彼氏が欲しいと、私は、高校、大学で男子に嫉妬されていて、嫌味を言われていたからである。
だから、男は苦手と言っていても、親を見ていると私も母さんみたいに素敵な出会いがあってこんなふうに笑えたらいいのにと思っていました。
母はこんな状況に無理して探さなくていいのよ。
きっと出てくるからと言っていた。
ホントにそうなのかなと思っても心のなかでは非常に寂しいと感じていたのです。
何処かにいないだろうか、純粋に薬の研究者になりたいと懸命に勉強していて、真面目な人は、勉強ができるはガリ勉じゃなくてしっかりと将来人類のために貢献せきる仕事をしたいという証拠といってくれる人会えないかなって考えていました。
ある日、大阪の住吉大社に行った時のこと、私の携帯がピンクで、ストラップを探していた所ピンクのパワーストーンと白いパワーストーンがついた恋愛のお守りを購入した。
親には、まあその年だったら恋愛したいよねって茶化されたが、私は、ストラップにふさわしいから買ったといった。
本当にそんな感じだったのだ。
その携帯のストラップを購入して、しばらくたったある日大学院の研究室の訪問することにした。
大切な進路先を探すのである、わざわざ私は大阪大学の研究室の脚を運んだ。
いつもの私は、ズボンにTシャツといったボーイッシュの格好をするのだが、何故かこの研究室に行くときは、フェミニンブラウスを着て行くことにした。
今思えばそのように思わせる波動がパワーストーンから出ていたかもしれない。
ようきたなって教授が言ってくれて研究内容のテーマの話をした後、研究室を案内していただいた。
その中でA1人の学生が挨拶して早々専門的な話をしてきた、すると、非常に話が弾んだのだ。
この時私は恋をして、この研究室を希望し受験したのは言うまでもない。

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